遅くて済みません(^^ゞ

そろそろ発送です
毎度遅くて済みません

ニュースも盛り上がってきましたね



朝青龍が白鵬の綱取り阻止「悔しい思い出し切って」復活V宣言

 名古屋場所で優勝を狙う横綱・朝青龍が、綱取り大関・白鵬の壁となる。
27日、愛知県体育館での力士会後、記者会見を行い「気持ちは、やる気満々。悔しい思いを全部出し切って、いつもの元気な朝青龍に戻りたい」と復活を宣言した。
 この日朝、蟹江町内の高砂部屋で始動。夏場所でじん帯を痛めた右ひじにサポーターを施し、新小結・朝赤龍らに11番胸を出して全勝だった。夏場所後のモンゴル合宿終了後も、母国に残って休養。難色を示す協会首脳は少なくないが、心身リフレッシュが最大の結果を生むとの判断だ。
 白鵬の綱取りの引き立て役に甘んじるつもりはない。「オレも通って来た道。どんな気持ちかよく分かるよ。おそらく簡単ではないでしょう」と阻止を狙う。
 サッカーW杯はアズーリ(青)がチーム色のイタリア代表のひいき。愛車も青のマセラッティだ。ベスト8進出を喜びながら「シコ名も“青”だし。優勝するよ」。相撲もサッカーも“青”に染まることを祈っている。
(2006年6月28日

日本人最後の砦 稀勢の里スピード新三役
 期待の日本人ホープが、ついに三役の座を射止めた。それでも稀勢の里は「(日本人力士としての)期待は特に感じていない。自分の相撲を取るだけです」と、表情を崩さない。この地位はあくまで通過点―。元横綱・貴乃花(現親方)とも比較される19歳の若武者は、真っすぐ前を見据えていた。
 本人の思いとは反対に、外国出身力士の躍進が目立つ角界で、周囲の期待は大きい。「どこに行っても『日本人力士として頑張れ』と言われるんだよ」と、師匠の鳴戸親方(元横綱・隆の里)。
 初日には横綱・朝青龍との対戦が濃厚。「自分の力を精いっぱい出せるようにしたい」。口には出さないが、心に秘めた闘争心で、真夏の名古屋に波乱を起こす。
(2006年6月27日  スポーツ報知)

雅山5年ぶり大関復帰挑戦
 大関再挑戦の雅山は、記者会見すらも「ない」と思い込んでいた。新大関だった2000年名古屋場所以来丸6年ぶりの記者会見に「いつもならパチンコの時間です」と照れ隠しのジョークだ。
 大関から平幕まで降下し、約1年半で返り咲いた魁傑の前例はあるが、雅山は5年ぶりの返り咲きに挑む。「自分でもこういうケースになるとは思わなかった。楽しく取っていい結果につながればいいと思う」。昇進には11番が目安となる。場所後には生涯2度目となる伝達の使者を迎えたい。
(2006年6月27日  スポーツ報知)
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そろそろ燃える大相撲ですね!

さ〜、全国8000万大相撲ファンの皆さんこんにちは!
燃える大相撲の時期がやって参りました

今場所は名古屋です
そう、大番狂わせが楽しい荒れる名古屋場所です

ナゼ荒れるか?

分かりません(^^ゞ

でも、見ている側、そして懸賞フリークとしては堪らない場所だったりするんです

是非とも楽しみましょう

例によって例のごとくまだ無料カタログは間に合います
大急ぎでご応募下さいませ
ではでは宜しくお願いです
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大相撲懸賞クイズ